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これも「Delicious Lighting」という本を見て知った話です。
普通の白熱電球のライトのプラグとコンセントの間に「調光器」というものを挟むと、光の加減がなめらかに調整できるようになります。
ホテルのライトみたいに、つまみを回すと光の加減が出来るようなライトって高いのかなあと思っていたところ、この調光器を使うと普通のライトでも、ホテルのライトみたいに光の加減が調整できるのですね。 |
調光器
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つなぎ方 (左がライト、右が調光器)
↓
つないだ図
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上の文を読んで「普通の白熱電球のライトのプラグとコンセントの間に「調光器」というものを挟む」ってどういうこと?と思われたかもしれませんが、左の写真のように、ライトのプラグを直接コンセントに挿すのではなく、間に調光器(白いケーブルの方)を挟んでいるということです。簡単でしょう? |
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実際に使ってみた様子を撮ってみました |
上で紹介している ルートロンの調光器は楽天で、書籍「Delicious Lighting」はAmazonで買えます。
Amazonでも調光器自体は売ってるんだけども、ルートロンのが無かったので楽天の方のリンクを貼ってます。なんでルートロンのを薦めるのかというと、他のを使ったことがないのと、見た目がかわいいからです。
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調光器を使うと照明の明るさがなめらかに調整できるようになるよという話をしました。
ひとりでリラックスしたいときに、寝入るときに、ムードを作りたいときに、オススメです。