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書見台   

書見台って何?

「書見台」は本を開いたまま立てておくための道具です。

 

本を立てておくと両手があくので、見ながらパソコンに文字を打ったり、問題集を見ながらノートに解答を書き込むということがしやすいですね。

 

立てているから、机の上に置いてるときと比べて前屈みにならずに済むのも良いですね。

 

ただ、お店で箱あけて、自分の本をおもむろに鞄から出して・・・という具合に試す訳にもいかず、静止画や文章で使い勝手を説明する自信がないので、動画にしてみました。

  • 文庫サイズから、A4サイズの本までを挟んだ図
  • 高さ調節も出来るよ
  • 畳んだときちゃんと本棚に収まるということ

そんなようなことを紹介してます。

 

 

bookstander

 

こんな感じで本が立てられます

 

 

 

書見台を紹介するよ!

 

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いま使っているのはコンパクトに折り畳める、CARLの「ブックスタンダー」ですが、技術書のような厚い本になると、actto (以前はELECOMで売ってた)の「ブックスタンド」が使いやすいです。

 

actto の方は底のところが斜めになっていて、ページを押さえるバーが本に対して平行になるようになってるので、厚い本が安定しやすいのです。

 

CARLの方はコンパクトなのと、目立ちづらい見た目が良くて、自宅と職場に1個ずつ置いてます。

 

bookstander

 

CARL「ブックスタンダー」

 

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bookstand

 

actto「ブックスタンド」

 

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まとめ

書見台を紹介しました。

 

本を開いたままにしたまま作業したいのに・・という経験があるかたは、お試しあれ。「なぜいままで使っていなかったんだろう?(それは知らなかったからだ)」と思うに違いないです。

 

 

 

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